真冬の夜は毛布をすっぱりかぶってぐっすり寝よう

真冬の美容と健康維持のため、寝るときは毛布をすっぽりかぶって寝ます。
それのどこが美容と健康のためなのか…。

実はかなり効果があるんです。
というのも、冬はやっぱり乾燥が気になってしまいます。
加湿器をつけても、結露はできるけど自分にはあんまり恩恵がないこともあります。
そこで毛布をすっぽりかぶるのです。
まず毛布を頭からすっぽりかぶると、顔を出して寝るより暖かいです。そして自分のはき出した息で程よく加湿されます。それが肌にも良く、喉にも良いのです。
お肌も寝る前に色々と保湿クリームを塗ったりはしますが、夜の数時間でけっこう乾燥してしまいます。ですので、毛布をかぶって保湿をし、寝るのです。
また喉に対しては、かなり効果があると思います。
疲れている時ほど、口を開けて寝てしまったりするので、夜の乾燥したあの数時間で、喉はすぐに炎症を起こしてしまいます。1回喉が痛くなると、数日は治らないので、毎日のケアが大切だと思います。
ですのでお肌同様に、毛布をかぶることで、喉を保湿して風邪をひかない体づくりを実践してます。
みなさんも試してみてくださいね。
えがお 葛の花