食べきれないお寿司

久しぶりにお寿司を購入して家で主人と一緒に食べました。いつもはお店で食べるのですが、主人は家でビールを飲みながらテレビを見てゆっくりを食べたいようです。私としてはお店で食べてきてしまった方が皿洗いもしなくてもよいしゴミも出ないので楽なのですが、主人がお持ちかえりにしようというのでそれに従います。食事の用意をしなくてもよいのはどちらにしても楽なのだから、それでも十分です。

いつもならお寿司を食べてお腹がいっぱいになったところで会計となる訳ですが、お持ちかえりという事でどれだけお寿司を食べる事ができるのか分からないまま、空腹のお中でお持ちかえりするお寿司を決めます。それでももしかしてお腹がいっぱいにならなかった時の事を考えて、出来上がるのを待っている間、近くのスーパーに行き総菜なども購入しておきます。

出来上がったお寿司を取りに行き帰宅して机に並べると、予想以上に沢山のお寿司でびっくりします。お寿司のネタが大きく食べごたえのありそうなお寿司です。惣菜をお皿にうつし、しょうゆと取り皿を出してすぐに食べ始めます。お昼ご飯もまともに食べていなかったので、このころにはかなりの空腹状態だったので目の前にあるお寿司をむさぼりつくように食べてしまいました。するとすぐにお腹もふくれ始めてしまい、目の前にまだ大量に残っているお寿司があるというのに食べる事が出来なくなってしまいます。久しぶりのお寿司でお腹もびっくりしてしまったのでしょうか。

お店だったらこの時点で会計すればいいのですが、生もののお寿司をそのままにしておくわけにもいかず、無理矢理に食べることとなってしまいます。やっぱりお店で食べてくる方が良かったかなぁと思わずにはいられません。
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