バドミントンは試合の組み立て方が重要

バドミントンで自分より強い選手と対戦して勝てたのは、試合の組み立て方を全部変えたときでした。しては体が大きくて、2メートルくらいの高さから力強く打ってくる選手でした。とにかく攻撃させないようにと考えて、まずサーブは全部ショート・サービスから入りました。また、相手が風上にいるときには、ドロップなどを使って、なるべくアンダーハンドで打ち返させるようにしたのです。
その選手は好きなスマッシュがまったく打てないので、「なんで攻撃させてもらえないのだろう」とじりじりしていました。イライラして顔つきが変わってくるのがわかるのです。そうなればこっちのものです。好きなことをさせてもられなかったため、結局は相手はリズムzが狂って自滅してしまいました。どんなに強い選手でも、いやがることが何かを考えて、その作戦を実行すれば、勝機も見出せるのです。
よく対戦する選手に勝ちたいときは、いつもとパターンを変えるといいでしょう。相手に「あれ?」と思わせることです。
山田秀樹(埼玉栄高校監督)のバドミントン上達革命

ペットボトルで簡単筋トレ

筋トレは何か道具を使ってやることが多いですよね。自分の体重を使って筋トレをするとなると腕立て伏せくらいでしょうか・・・。腕立て伏せはもちろん自分の体重を利用した筋トレ法ですが、それ以外は何か道具を使って筋トレをすることが多いような気がします。 Continue reading  

リオ・オリンピック体操男子が好きになりました

先月ははリオ・オリンピック体操男子の予選を観ていて、ずっと睡眠不足でした(笑)。ちょっとミスが続いて予選1位で通過はしたものの、決勝でどうなるか不安を残す結果となってしまいましたが、なんとかいい成績を収められてよかったです。
あの内村航平が鉄棒で落下するとは想像がつかなかったですね。ロンドンの時も同じように落下したとネットニュースで見ましたけど(忘れていました)。本人曰く「オリンピックには魔物がいる。」内村ほどの精神力を持っている選手でもそうなのですから、オリンピックで本領を発揮出来る選手が栄光を手にするという事なのかな・・とも思えてきます。そこには実力以外のものがあると思います。ツキとも運とも言います。オリンピックの女神が微笑むという表現もあります。男子選手の中で加藤凌平選手は調子が本番になって良くなってきて、トップバッターですし、けん引役となってくれましたね。
ムードが大事です。いいムードになったおかげで優勝できたんですよね。一日でアタマの中を切り替えるのは中々大変な事ですが、よくやってくれました。観戦者は言うだけだから、簡単ですけど。「これからもガンバって!」
話はブラジルの人たちに変わりますが、体操の応援に来ていた人がすごく賑やかで「やっぱりラテン系の人はネアカだな」と思いました。母が「うるさいね・・」と言うので「仕方ないよ。開催国プラス、ラテン系民族だから、応援も賑やかで当たり前。」
日本人はあそこまで騒がないでしょうね。4年後の東京での応援は。私はネアカのラテン系民族が好きです。リオ・オリンピックは大成功に終わったので、日本の五輪も楽しみですね。
さて、これから私は予約している脱毛エステに行ってこなきゃ。夏はムダ毛処理に大忙しなんですよね。
http://www.cuffedandstuffedbyjw.com

ヨガの良さ

ヨガをしている人は多いでしょうね。数年前から大流行中ですし。芸能人にも多く聞きます。以前私も少しだけ通っていました。ヨガは心も体もリラックスするから大好き。ヨガをした日の睡眠は気持ちいいくらいにぐっすり眠れるし、翌日の目覚めも違う。基本的に腹式呼吸だからゆっくり体も温まって血液の循環は良くなる。 Continue reading